【2026最新】東京駅の本屋完全ガイド!改札内外の迷わない選び方
Q1:新幹線の改札内に入った後でも本を購入できますか?
A1:はい、購入可能です。東海道新幹線、JR東日本新幹線(東北・上越・北陸等)の各コンコース内にあるキヨスクやブックスキヨスクにて、話題のビジネス書、新書、文庫本、雑誌が販売されています。ただし専門書等の品揃えは限定されるため、幅広い選択肢から選びたい場合は改札入場前にエキュート東京等の店舗へ立ち寄ることをおすすめします。
Q2:東京駅周辺で朝早くから開いている本屋はどこですか?
A2:改札内では「BOOK COMPASS エキュート東京」が平日の朝7:00から営業しています。改札外の大型書店である「丸善 丸の内本店」は朝9:00オープンです。朝6:00台の極めて早い時間帯は、新幹線改札内の主要キヨスク(6:00〜6:30開店)の書籍コーナーが最速の選択肢となります。
Q3:東京駅の近くで座って本が読めるカフェ併設の書店はありますか?
A3:丸の内北口直結の「丸善 丸の内本店」4階に「M&C Cafe」が併設されています。名物のハヤシライスやコーヒーを楽しみながら読書が可能です。また、丸の内オアゾ内や周辺の丸ビル・新丸ビル地下にも複数のカフェが点在しています。
Q4:八重洲ブックセンターは現在営業していますか?
A4:八重洲口にあった旧本店ビルは再開発のため解体され、現在はサテライト店舗やポップアップ形式で営業を行っています。2028年度に完成予定の新ビルにおいて大規模な本店が再オープンする計画です。